2月 6

なにかを極める

upこんな言い方をしてはいけませんが、時間だけは山ほどあるのがニートです。
せっかく時間があるのですから、何かを極めませんか?

勉強をしていくことで気持ちが前向きになったり、気力がわいてきたり、そこから将来につながることもあるでしょう。

ニートがニートであるうちに何か極めておくと将来につながって役立つかもしれません。人生の中でこれだけ時間があるのも今のうちですからこの時間を有効に使わない手はないのです。

プログラミングを極める

ニートであるうちに極めておくと便利なこと、それは色々とありますが例えばプログラミングはどうでしょうか。プログラミングってなかなか身に着けるのが大変です。学生をしているときなら学校が忙しいですし、社会人も忙しいです。自分の好きなときにプログラミングをすることができるのはある意味ニートだからこその特権かもしれません。プログラミングのスキルを身につけておけばIT関係の仕事につくこともできますし、プログラマーなら在宅勤務をして活躍している人も多いので、将来につながると思います。

読書を極める

そして極めるといえば時間もあるので読書を極めるのもいいかも知れません。読書というのは心を豊かにしますし、頭も豊かにしてくれます。そして本を読んで気持ちに余裕を持っていれば自分自身の自信につながりますし、世界観も変わります、物事への本質も見えてくるのではないでしょうか。

文章の執筆を極める

極めるといえば文章の執筆もどうでしょうか。ブログを書いて自分を発信するというのも1つの方法です。ニートの間に文章を執筆していると将来それが作家デビューにつながったり、シナリオライターになれるかもしれませんし色々仕事につなげることもできるでしょう。

絵を極める

それから絵が得意ならイラストや漫画を描くことを極めるのもいいかもしれません。それがもしかすると将来開花してプロデビューするきっかけになるかもしれません。

このように、何を極めてもいいわけです。せっかく時間があるのですから、何かをきわめてそれを将来の自分につなげる努力をしましょう。ただ毎日家にいるだけではもったいないです。何もできないと思っている人もいるかもしれませんが、将来の準備を家にいても始めることはできるのです。何を極めるか、それは自分が極めたいと思ったものでいいのです。